カテゴリ: ∟宮城・気仙沼( 5 )

「宮城・気仙沼 唐桑創生村の漁業体験プログラム(4)」 
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来週から続けてます、気仙沼・唐桑のお話ですー。

船で牡蠣実習をした後、本当ならば湾内でふわっと終わるはずのプログラムから。
一気に外海までクルージングです♪ ♪ ♪ ♪
パッシャーン☆
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唐桑半島の先まで行ったんですよー
すごい気持ち良かったんだけどどっか怖くて(笑)
船酔いはしないんだけど、気持ち的にゾクゾクしてて^^
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途中から一羽の鳥がついてきて、とっても可愛かったんですよ
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こんな晴天の中のクルージングなんてね、ありがとうございました!
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---
さて岸に戻ってランチです。
ランチは、ほたて!
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ほたての剥き方実習です。
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さて、剥きます。
ほたては良く見ると裏表があるのです。
色が濃いほうと白っぽいほう。もしくは貝のカーブが深いほうと浅いほう(平らに近いです)があります。
今回は浅い・濃いほうを上にして手のひらに乗せ、
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貝殻にそってナイフを入れ、少しずつ貝柱を外していきます。
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活ほたてなので、この段階ですごく活きがいいです。。
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ぐるっとひもと内蔵を取ったら、残ったほたての貝柱を外します。
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甘~~~くてとっても美味しかったです。
その歯ごたえはやはり新鮮。特にひもですかね、コリコリしてます。
海の中で元気に育ったほたてです。
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午後はあんまり時間がないのですが、ロープワークです。
良く船を繋いでいるロープ、見たことありますよねー
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4種類くらい教えてもらいました。
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知恵の輪を解いているのかどうなのか?ってくらいに、なんだか思わず必死に取り組んでしまいます。
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こちらも。
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これも!
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何のこっちゃ、良くわからないでしょ(笑)
でもこれってどれもすごくすごく効率的な結び方なのです。
ボーイスカウトなんかでやったこと在る方もいるかもしれないですよね。
いやいや、とっても楽しかったです。
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そうこうしているうちに時間はあっという間に過ぎて。
帰る時間になってしまいました・・・。
暑かったけど楽しかったなー。
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唐桑にお別れ。
次はいつ来れるだろう。

とても印象に残った景色。
唐桑で最初に目に飛び込んできた景色。
穏やかで静かな海なのに、このポールだけがその日のまんまを語っています。
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そんな記憶と事実を心に抱えながらも、新しい町作りを真剣に作って行こうと日々奔走する人たち。
家族を遠くに置いてその人たちに手を差し伸べ、知恵を出し合う人もいます。
ステキな方たちです。
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キレイな海、ありがとうございます!
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宮城・気仙沼 唐桑創生村の漁業体験プログラム(1)
宮城・気仙沼 唐桑創生村の漁業体験プログラム(2) 
宮城・気仙沼 唐桑創生村の漁業体験プログラム(3)
宮城・気仙沼 唐桑創生村の漁業体験プログラム(4)

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by 55aiai | 2012-09-10 08:30 |  ∟宮城・気仙沼 | Comments(4)

「宮城・気仙沼 唐桑創生村の漁業体験プログラム(3)」 
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またまた続きです。
ほたての殻を使った牡蠣原盤作りを終え、いよいよ船で出港です!
出港っていっても・・・湾の中の牡蠣・ほたての成育を実際に確認する作業です!
湾の中を船で移動するだけなので船酔いするほどではありません。
なにしろとっても静かな湾で、停泊していても全然揺れません。
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こういう話を聞いたことがありますか?
『海をきれいにするために、まずは山を育てよう。』

海の豊さはその周辺の山の豊さ、そしてそこから流れる川をきれいにすることが重要です。
唐桑は海からすぐそこが山なので、湾内に山からの養分が沢山流れ込んでいるのです。
まわりの緑がとっても美しい!
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なんとつい先日、鹿の家族がやってきたそうです!
みんなが楽しそうなことしてるから遊びに来たんだ♪
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行きます!
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ほたてや牡蠣が「いかだ」に吊るされて出来ることはご存知でしょうかー
震災の津波でいかだが流されてしまったというニュースは聞いたことがあると思います。
これこれ↓
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ロール性の浮きの上に組まれたいかだ。
最近作られる頑丈で壊れないタイプは1つが60~70万円もするそうです。
竹などを使って組むタイプのいかだはコストは安いらしいんだけど数年で作り替え。
漁業って作業量や設備投資がほんっとに大変ですよね。。。

そのいかだの上に。。。。
芸当ですね!
ひょいひょい。
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いかだに吊るされているロープを引き上げますと・・・、
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牡蠣がいっぱい付いているでぎょざいますっ!
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こういう風に固まって出来るのです。
原盤に付いた裏表10個ずつの幼生がこーんな風に大きくなるんですね!
そしていろんなものがくっついていますよね。
これらは海藻だったり他の生き物だったりするのですが、これらが同じプランクトンを食い合っている状態なんですよね。
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ムール貝もびっしりくっついていたけど、これだって牡蠣からしたら競合してる状態なんですよね。
美味しそうだなーと思ったんだけど。。。笑
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牡蠣の成育を遅らせたり鈍らせたりするこれらは「温湯(おんとう」もしくは「湯通し」と呼ばれる作業を行い除去。
信じられないけれど牡蠣をお風呂に入れちゃうんですって。
70℃に20秒。ほとんどの物は外れるけど牡蠣は全く平気なんだそうです。

1個の牡蠣。
色んなものがびっしり。
ちっちゃい赤いのは、<ほや>かな。
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みんなで牡蠣を観察です。
今はちょうど抱卵の季節です。ちょっと白っぽい体です。
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ふわっと持ち上げているこのワイヤー。
実はすっごく重たいデス。
もー、とても持ちあがらなひ。。。
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ほたても見せてもらいましたよ!
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指さしている赤いのはやっぱり<ほや>。
ほやはたっくさんのプランクトンを食べるらしいので、牡蠣やほたてと一緒に育てるのはある意味タブー。
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それにしてもキレイな景色。
浮かんでいるブイも養殖用。
いかだタイプではなくブイで長距離にわたって吊るしてあるんですよね。
こちらのほうが設置に手間がかからないしコスト的にもいい。
しかもまんべんなく餌を食べられるので、成育もいいのだとか。
広い湾に目いっぱい。
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水もきれいです。
均一な間隔で吊るされた牡蠣たちです。
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先人たちが一番良い形を作り、改良を重ねながら良質な貝を育てる。
研究も進んでおり機械化出来るところはして、一大産業としてここに完成しています。
現在は津波で作業場や工場が流されてしまったため大規模な出荷は出来ない状態です。
が、そんなくじけそうな現状の中でも漁師さんたちはいつでも出荷出来るようにと作り続けています。
それどころか、
唐桑100%の牡蠣、『創生牡蠣』を生み出すために前向きに進んでいます。
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続きます!


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宮城・気仙沼 唐桑創生村の漁業体験プログラム(1)
宮城・気仙沼 唐桑創生村の漁業体験プログラム(2) 
宮城・気仙沼 唐桑創生村の漁業体験プログラム(3)
宮城・気仙沼 唐桑創生村の漁業体験プログラム(4)



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by 55aiai | 2012-09-07 08:30 |  ∟宮城・気仙沼 | Comments(4)

「宮城・気仙沼 唐桑創生村の漁業体験プログラム(2)」 
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被災地の体験ツアー、続きです。
このツアーは「唐桑創生村!共に歩む漁業支援・体験」。
≪たびーと≫で検索すると、他の地域やその他の特別なプランが出てきます。

まずは前日泊した岩手県一関から出発です。
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次回は一関でもゆっくりして、一度でいいからもち御膳を体験してみたいの。。。。
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バスに揺られること1時間半。
内陸の一関から気仙沼まではかなりの距離があります。
ざっとこんなイメージ。
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今回訪問した鮪立(しびたち)は唐桑半島の付け根あたり。
一番湾が入り込んだ場所なんですよね。
だからとても穏やか。牡蠣と帆立の養殖が盛んな静かな漁港です。
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到着してすぐに、大きな工事現場に出会います。
東日本大震災後、地盤沈下した海岸沿いの底上げ工事。
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これ↓、夕方撮影の写真なのですが、潮が満ちてくるとあっという間に水位が岸辺に迫るという、こういう状態なんですよね。。
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手作り感がほのぼの~、なRQ唐桑 海の体験センターへ!
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体験センターといっても何かの建物があるわけではありません。
本当に手作りの、活動出来るエリアがあるのです。
ここは、

以前は漁師さんのご自宅でした。
そのご自宅はすべて津波で流されました。
先祖から代々守ってきた土地を自ら提供して、
家が全壊してしまった場所を使って、この体験センターは作られているのです。
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海からすぐのこの場所、裏山があってその上は畑になっています。
青いテープが張ってあるのはここまで津波が上がったという印。
手前のねこぐるまの大きさなどからこの高さがわかってもらえると思います。
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緑生い茂り大きくて立派に育っていた庭の松、今はこのようになりました。
漁師さんは、この松が人を守ってくれたと言います。
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こんなに美しくて静かな海があんな風に荒れ狂ったなんて信じられないけれど、でもこうして現地で漁師さんたちの話を聞いているとその現実が確かに腹オチしてくるんですよね。
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そして毎日、そんな海と一緒に復興・創生へ歩みを進めているんですよね。
熱意に心を動かされっぱなしでした。
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さて、今回の体験では3つの活動があります。
グループに分かれ、ローテーションで活動していきます。
最初の仕事はほたての殻をロープに吊るす作業です。
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牡蠣の稚貝「かき種」はこのほたて貝に付着するところから始まります。
牡蠣は通常ちょうど今の時期に抱卵、産卵します。
牡蠣の幼生(赤ちゃん)は海水の中に放出されてしまうのですが、広い湾になっている場所ではただ広く海の中を浮遊してしまいひとところに集まることをしません。
それなので唐桑では、以前は石巻や松島など湾が入り組んでいて牡蠣の幼生が溜りやすい場所を持つ地域から「かき種」を購入していました。
しかしこれからの新しい唐桑は<純度100%の唐桑牡蠣>を作るため、唐桑生まれの幼生をほたて殻に付着させるところから挑戦を始めています。
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例えばこんな風にほたてにちっちゃな牡蠣が付きます(指さしてるのが少し育った牡蠣の赤ちゃん)。
裏と表に10個ずつくらいついてくれるといいらしい・・・、んだけどそんなに都合良くくっついてはくれないそうで(^^;)
プランクトンネットというプランクトンを濾しとって採取する漁業器具と顕微鏡を使って(2日~4日くらい経って)付着状況を確認、だいたい付いただろうと予測が出来たら今度はかき種のない場所に移動して沢山くっつかないようにするそうです。かき種付けって結構難しい作業ですよねー。
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よって、牡蠣が付着しやすい固いものとしてほたての殻を原盤としてつなげます。
太いワイヤーに穴をあけたホタテ殻を通します。
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ほたては唐桑のほたて殻。固いのか、思いっきり穴をあけてもひび割れません。
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ほたて殻が重ならないように1個ずつにゴムを通すのですが、この作業がビーズのネックレス作ってるみたいな感覚で、かなり気持ちアガりました(笑)
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こうやってつなげて・・・、
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間にはゴム・・・。
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出来上がり!
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牡蠣殻バージョンもあり!
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みんなでワイワイやってるのってとっても楽しいんだけど、すごく地道な作業。。。
これを何百本も作るなんて、漁師さんってお休みないんじゃないだろうか・・。

作業中、ものすごく気を使っていただいて冷たいお茶をいっぱいいただいた。

おいしかった・・・・・!
すっかり唐桑のファンになってしまったわ。
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この後は船に乗りまーす!
ある意味メインイベント!
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宮城・気仙沼 唐桑創生村の漁業体験プログラム(1)
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by 55aiai | 2012-09-05 08:30 |  ∟宮城・気仙沼 | Comments(0)

「宮城・気仙沼 唐桑創生村の漁業体験プログラム(1)」 
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JTBの特別企画ツアーに参加してきました。
以前から気仙沼の一部地域の震災後の状況を伺う機会が何度かあり、いつか参加してみたいと思っていたツアー。
色んなツアーがあるのだけれど、新幹線で行って帰れる(夜行バスではなく)体験型の1泊の旅。
少しでも情報発信支援が出来ればと、カメラ持って出かけてきました!

まずはこのツアー、金曜日の盛岡行き最終新幹線で向かいます。
この日はただ行って寝るだけ、次の日を目いっぱい使うために。
朝早起きして、楽しみながら漁業のお手伝いと体験をします。
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最終の新幹線はほぼ満席でした。
東京駅もかなり混んでました。
東北方面行きってこんな感じなんですねー
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今回のツアーは「唐桑創生村!共に歩む漁業支援・体験」。

気仙沼市唐桑地区の鮪立。読めませんでしたー、「鮪立(しびたち)」と読みます。
この小さくて静かな港に震災後オープンした創生村。
地道に手作りで作られていくこの新しい村で行われている牡蠣・帆立の漁業体験を通して、被災された漁師の皆さんの一からの試みとしての場、そして参加するひとりひとりが震災を身近に感じられるようになるための場所として作られた村です。

最初にお会いした時にいただいたわかめが激美味しくて。
わかめが、ですよ。<そんなに違うものかな?>と思われるようなわかめの歯ごたえが最高で。

またその後食べた帆立も最高で。
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立派な殻つきの帆立はちょうど旬ど真ん中。
池尻大橋にあるイタリアンのParentesi (パーレンテッシ)に持ち込ませていただきガツンと料理していただきましたー。
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甘さと歯ごたえ。
大きさも十分です。
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いやいや、このお店すごいな。
特にピッツァ。
唐桑帆立に合わせたのはからすみと九条ねぎ。レアな帆立が美味しすぎましたー
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この頃、この唐桑帆立の育つ場所を見る事が出来るツアーの存在を知り、タイミングが合えばいつか・・・と思っていたその機会がやっと訪れました!
バックパックひとつ持ってレッツゴー。
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このツアーはいわゆる被災地のボランティア作業(がれき撤去やへどろ処理など)は無いのですが海辺での活動が多くなるため、レインコート・長ぐつなどが必須です。
実際にはレインコートは使う場面はなかったのですが長靴は必需品。
その長靴、私は折りたたみを持って行きました。
バードウォッチング用で、足裏が少し薄めなのですが軽くて小さくなってとても便利。意外とデザインも悪くないのでオススメです。
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最終新幹線で向かうのは岩手県一関駅。
朝になったらここからバスで唐桑へ。
ザ・ビジネスホテルのサンルート泊でしたが、想像してたよりもぜんっぜん良かったですね!
基本的アメニティは全部揃ってました。
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この日、新幹線移動中に津波注意報が出てると連絡を受けてどーなるの??と思っていましたが、日本は被害無かったですね、良かった。
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次の日は早いので、さっさと寝ました!
続きます~



宮城・気仙沼 唐桑創生村の漁業体験プログラム(1)
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宮城・気仙沼 唐桑創生村の漁業体験プログラム(4)
by 55aiai | 2012-09-04 08:30 |  ∟宮城・気仙沼 | Comments(0)

【東北支援projectカテゴリー】
2011年5月15日~17日:第一弾:仙台市内中心
by 55aiai | 2011-05-17 11:20 |  ∟宮城・気仙沼 | Comments(0)


ライター・西村愛のブログ

by 55aiai(西村 愛)
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