カテゴリ: ∟コンラッド東京( 3 )

「コンラッド東京 夜景の美しい都会のラグジュアリーホテル(2)お部屋」
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コンラッド東京のお部屋を紹介します。

ベッドルーム。
もう少しデコラティブなのを想像していましたが、思ったよりもすっきり。
色合いをぐっと抑えて柔和な雰囲気。物が片付いてシンプルです。
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ベッドのランナー。
美しい光沢のブルーグリーン。ターンダウン時にはこのランナーは外され、真っ白で気持ちの良いシーツがしわ一つ無い状態で用意されます。
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ベッドの壁の模様に立体的な鳥さんが。壁紙とカーペットは統一感のあるモスグリーン。デスクの真っ白い椅子は白の革張り。
ティーセットは和モダンなブラックです。
派手さはなくて抑えた色合いでコントラストも強すぎない。
そこに幾許かの物足りなさも感じます。が、高級感はきちんとキープされています。
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お部屋からの景色デス。
ガラス窓の下には沿うようにしてソファがあります。
真下に高速道路と海岸通り、浜離宮が見えます。遠くにはお台場や羽田空港、さらにその奥に東京湾、夜には千葉の海岸線が見えます。
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この日は少し曇り気味だったのですがとってもきれいに見えました。
すぐ下はグリーン一色。ここには多分私が生きている間なんにも建物は立たないだろう~
だからこの抜けた景色も一生ここに在り続けますね。
ガラスもピカピカです。ガラス越しとは思えないほどに景色独り占めです。
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あっ、あれは例の新しい橋ですね!?
長い橋が出来たもんだー
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運河を行く船が気持ちよさそうです~
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こんな景色をこのソファから眺められます。
クッションにもたれる格好で、ゆっくり足を投げ出して寛げます。
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ブックライトもあるからここで本を読むのも良さそうですね。
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お部屋の一角、デスクとチェア。
お部屋全体はちょっとシンプルで私の好みとは違ったんだけど、ここだけ切り取ったらとても良い空間。仕事がはかどりそう。。。
しかも目の前はパノラマのベイビュー。逆に仕事にならないかも。

しかし必要以上にモノがなくて本当にシンプル。
男性的な雰囲気を感じるデスクです。
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大全開!(笑)
ここ、かなりの収納力で色んなものが入ってます。
DVDプレイヤーやテレビリモコン(テレビは一度も付けなかったけど、リモコンが見つからなくて探す人もいるかもしれないくらい、隠してある。笑)。
左は冷蔵庫。充実。一本も手を付けなかったけど。
真ん中の青い箱は後で説明しますね、お酒がいっぱい入ってます。
台にもなりそうなミラーの部分は残念ながら傷がいっぱい入ってました、しょうがないですね。
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青いボックス。これはお酒ボックス。
お高いウィスキーやブランデーのミニボトルがずらり。下からライトがはめ込んであってキレイです。
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ペーパーカバーがしてあるグラス。
ワインオープナー、お茶が飲めるセットなどが全てここに納められています。
飲み物系は多種に亘り、バリエーション楽しめそう。
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さて「噂のお風呂」は。。。(笑)

ブラインドが開放してあり丸見え状態!
夜のターンダウン時にはここをきっちり閉めて下さってましたが、ここのブラインドはブラウンで、下ろすとお部屋全体の閉塞感が非常に高まってしまいます。
お部屋は48㎡ととても広いのですが半分はバスルームか?というほどに取ってあるので、ここを全面ガラスにしていることがお部屋の雰囲気を決めるかなり重要なポイントとなっています。
結局お部屋の居心地の良さもお風呂からの開放的な眺めも、このブラインドの開閉ひとつでガラリと変わってしまう。んで結局、開ける方を選択してしまう。。罠ですね(笑)
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バスタブ全部が見える床までの大きなガラス窓。
夜、部屋の明かりを消すとこのガラスにも夜景が写り込み、夜景と夜景のサンドイッチ状態を楽しめます♪これはぜひお試しくだされ~
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お風呂側から。
実はバスタブに入る(入浴する)と目線が低くなって夜景を見ながらの優雅なお風呂…といかないのが残念。ベッドが視界を遮り伸び上がらないといけないのがもったいない。
バスタブが少し上げ底だったらよかったかも。
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こうしてみるとシックな造りです。
色を多用せずシンプルに作っています。
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真っ白いセラミックホワイトにシルバーのステンレスの使い方がものすごくカッコイイ。
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この子はドナルドと北京とアフラックに継ぐ有名なダックのコンラッドダック。
お風呂で私の相手をしてくれました(笑)
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アメニティはエグゼクティブフロアと差があると思っていたけど、どうやら同じだったかも。
ACCA CAPPA。ちょうど自宅でも朝のフェイスソープとして使っているところだったから嬉しい。
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これらを支えるディッシュの反りかえりが美しい。
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パッケージもブランドイメージも、このお部屋に相応しい。
シンプルですっきり。装飾がなくて日常的なリュクスっていうのかな。
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ヘアケア製品も使い心地良かったです。
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ベイシン前のミラー丸いミラーにはライトが点灯。これをつけるとまた雰囲気が変わって素敵です。
大きいのでライトが目に辛くないし一瞬でテイストを変えてくれる雰囲気リーダー。
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バスローブ。使わなかった。。。
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噂のコンラッド風呂は夜のバスタイムを楽しませてくれる、このホテルのお部屋の大事なところを担う場所。
だからこそダックがいたり照明にひと工夫あったりするのですね。
バスタブも背の高い外国の方たちにも十分な広さなので、ゆっくり疲れを取りたいですね。
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夜、ダックにお風呂お付き合いいただきましたっ(^^)
想像してたよりも大きくて、ピコピコ鳴きます。
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ベイシン。
もちろんダブルベイシン。
なんとも言えないカーヴを描くこのシンクがツボ。
水の飛び散りも少なかったので機能的にも優れています。
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このホテルのステンレスの美しさに惚れました。
清掃大変だろうなぁ。
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シャワーはブースが独立。
そうそう、そういえばシャワーブース内にはアメニティは一つも置いてなかったな。。。
てことはこのお部屋でアメニティはひとつってことですね。。
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いつも思うけど、レインシャワーの必要性を感じません。
なくても良いと思うことしばしば、そして<間違えて上から水が!>てことになるので苦手です…。
でも最近建ったホテルには必ずと言っていいほどに、レインシャワーがあるようです。
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夜、ご飯を食べて帰って来て、ルームサービスで紅茶をオーダーして夜景を楽しみました。
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現在はレインボーブリッジのライティングは節電のためお休み中です。
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すぐ真下を走る高速道路。
蛇行する黄金の河みたいですね。夜もそれなりに交通量がありました。
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夜のベッドメイキングで私の部屋にやってきてくれたものは、この写真に写る2つ。
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ひとつはコンラッドベア。
もうひとつはコンラッドベアがもたれかかるふかふか柔らか~いまくら。
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ベッドも寝心地最高で、ゆっくり寝れましたー。。。

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朝ごはんはルームサービスにて。
朝食メニューは「ヘルシーブレックファスト」をオーダーしました。
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なんですかー、ホワイトオムレツって。
白身だけなんですかー。
しかし白身何個分なんだろう~
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朝ごはんはまぁ、普通でした。
極薄のトーストは美味しかったなー


コンラッド東京、夜のお部屋は雰囲気ある。
クラシカルになりすぎず癖ありすぎない落ち着いた雰囲気は、広い層に受け入れられそう。
滞在型にはちょっと向かないかなー。
非常に利便性の良いところにあるので、あちこちお出かけは楽ちん。
女性目線的にはもう少しデコラティブな方が好まれるかもしれません。私は加えてもう少しコントラストがはっきりした内装が好きですね。
和をあちらこちらに取り入れている事がさらに落ち着きを感じさせるのでしょうが、中途半端にも見えなくもない。

汐留(新橋)から東京駅まではラグジュアリー外資系ホテルが密集しているのだけど、その中でもアーバンホテルステイを楽しみたい方にはこのスッキリ感はかなり好まれるでしょう。
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しかし久しぶりにあちこちのホテルへ行く事が多くなって、すっかりホテルにはまりそう!

<前記事>
コンラッド東京 夜景の美しい都会のラグジュアリーホテル(1)


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by 55aiai | 2011-08-03 09:25 |  ∟コンラッド東京 | Comments(10)

「コンラッド東京 夜景の美しい都会のラグジュアリーホテル(1)」
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コンラッド東京。
日本のヒルトン系列において最高級クラスのラグジュアリーホテル。
レストランとバンケットにはお邪魔したことありました。

あの「噂のお風呂」と海側の景色を見てみたい。
この度宿泊してまいりました!

28階がロビーフロア。
細長いビルの形状で天井高。幅はないのですが大きな窓から差し込む自然光でフロント周りは開放感あります。
しかしフロント前あまり広くなく、チェックイン・チェックアウトの際は混み合いますしなによりもソファや椅子が足りません。
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ラウンジ「トゥエンティエイト」やミシュランの星獲得店「ゴードン・ラムゼイ(過去記事)」「チャイナブルー」などレストラン・バーが同じフロアに。
廊下やロビーに多用されているダークブラウンをベースに照明を効果的に使い、和テイストを盛り込んだデザイン。
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エレベーターでロビー階へ到着すると、おそらく必ずみんなが最初に目にするであろうバーラウンジ「トゥエンティエイト」。
ここは昼の印象と夜の印象が全くガラリと違い、どちらもとても良い感じです。
高い天井まで続くガラスの窓からのベイビュー。フロント側と完全に仕切られておらず開放感。
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ここでのビジネスミーティングっていう想定はアリかな。。考えてみました。
新橋から汐留まで来てさらに歩いてホテルまで。加えて28階まで上がる。。。
アクセスに少々難ありなんだけど、これだけ気持ちの良い空間であることを知っていたらあえてここでの打ち合わせっていうのもいいですね。
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さてこの日はベイビューのお部屋へチェックイン。
30~37階の客室フロアの中で私のお部屋は32階。
廊下は奥行きのある細長で暗めの色合いにイエローゴールドの照明が輝いています。
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お部屋はまずバスルーム、そこからベッドルームへと続き、一番奥に4枚ガラスの窓があります。
長くなっちゃいそうなので、お部屋の記事は別におこします。
お部屋からの景色を1枚アップしておきますね。
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滞在時間が短いのでもったいないなと思うのがこのホテルの車寄せのある1階やそこにある待合いのスペース、エレベーターホールなど。
車寄せから入るとまず目の前には赤いオブジェと円を描く天井。
このサークルはエレベーターや客室内にも何かのサインのように現れる、コンラッド内におけるデザインの特徴のひとつ。
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エレベーターホールに飾られた小物などもデザイン性に富んでいながらもデコラティブになり過ぎない都会的な印象。
明るい自然光を取り入れられる部分とそうでない場所を上手に分けてイメージづけている、特に廊下はダークで格調を感じさせるライティングでした。
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次の記事ではお部屋の様子、噂のお風呂、窓からの夜景、朝ごはんへと続きます!


<次記事>
コンラッド東京 夜景の美しい都会のラグジュアリーホテル(2)お部屋
by 55aiai | 2011-08-02 09:02 |  ∟コンラッド東京 | Comments(13)

「汐留 コンラッド東京 ゴードン・ラムゼイ 夏のコース」
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コンラッド東京「ゴードン・ラムゼイ」。ロンドンでミシュラン三ツ星になったシェフの店は、アジア進出はここ日本だけ。
お休みの日のランチタイムでも結構お客さんはいたと思う。

白くて爽やかな印象のお店で開放感はあります。
このレストランで写真を撮るとなぜか青っぽく写ってしまうようで、少し色調整したのですがやっぱりこれくらいの色合いになってしまってます。
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全体にはモダンフレンチという印象を強く出す内装です。とにかくほとんど置いてあるものもなくシンプルです。
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大きな窓からは汐留のビルたちが見えるのですが、比較的悪くない感じです。このお店の料理のフォルムに、この都会的な景色が合うの。

ちょうど真ん中くらいのテーブルに通されました。両側が通路というのはちょっと緊張。でも正面にサーブする場所、デシャップが見えるので楽しいです。

この日のランチは夏メニューのコースにしました。
↓最初は冷たいスープから。コンソメとオニオンのスープ。たまねぎの濃厚スープの中にはサーモンが。コンソメはコクはしっかりあるけれど重過ぎない濃さ。
上を飾るはじゃがいものスライス。
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↓冷たい前菜はテリーヌです。ハムホックとフォアグラ。ジュレ仕立てでとても柔らかい。
これはさすがにテリーヌ型で作っても切れないでしょー、と思って聞いてみたら、ちゃんとテリーヌ型で作って切り分けているんですって!
相当冷たく固めておかないと難しいんじゃないかしら。
ハーブフォカッチャを添えて出てきました。黄色いのはピクルス。ターメリックでしょうか、とても色彩が美しい♪
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↓魚介のコンソメ。フレンチでパスタを使ったりラヴィオリを使うのは、そろそろ定番になってきましたね。凝縮された甲殻類の味。あのエグみにも感じるくらいの甲殻類の味が好き!
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↓真鯛と北海道産帆立のメイン。この鮮やかな黄緑!散らした松の実、赤ワインソース、カプチーノ仕立てなソースなどで軽さもプラス。
真鯛は蒸し料理(ヴァプール)、魚の皮の部分のにおいがちょっと苦手だった。
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↓プレデザートはチーズとのチョイスでした。
私はスイーツを選びました。りんごのムースとシャーベット。
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↓デザートはマンゴーとシャンパンのスープ仕立て。バジルのゼリーとサマーフルーツ。
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夏にバチッとフォーカス合わせた料理の数々。とにかく色彩が素晴らしくキレイ。
この若々しいカラフル料理は好印象に感じやすい。
ただ冷たい料理が多くて、もう少しエアコンを低くしてくれないと女子には辛い。。。
コンソメのお料理が2つ出てきたけど、アミューズの冷たいコンソメ&オニオンのスープは素晴らしく美味しかった。たまねぎの甘さがコンソメと溶け合ってました!
コースの中でもアミューズは大切な一皿であることを改めて感じました。
比較的サービスは柔らかくて好きな応対なのですが、このお店は運び方にちょっと特徴があって(大きいトレイを胸の辺りもしくは目線下ギリギリくらいまで持ち上げて運ぶの)、そういう時のランナーの顔に緊張が見え隠れ。笑 その運び方に意味が見出せないのですが・・・、きっとラムゼイ流なのでしょう。
でも正直に言うと、また行くかと言われると微妙なところなのであります。

最後の最後に出てきたアイス。イチゴ味ホワイトチョココーティング。
アイスの実くらいの大きさです。
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ところで!
日本にもいよいよミシュランが。
先日お話聞いてきましたが、総責任者ジャン・リュック・ナレさんからもゴードン・ラムゼイの名前が出てました。
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ミシュランの評価というのはあくまでもミシュランが考えた基準によるものであって、それによって何かが変わるわけではないと思う。
ただ、それによって予約が取りにくくなるお店とかあるんだろうなぁ~というのが気になるところ!
by 55aiai | 2007-07-17 07:05 |  ∟コンラッド東京 | Comments(16)


ライター・西村愛のブログ

by 55aiai(西村 愛)
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