「表参道 246COMMON(コモン) パン・オ・スリールの自家製酵母パン」
2012年 09月 11日

もう行かれましたか?
表参道の246COMMON。
先日ちょうど近くを通りかかったのでふらっと寄り道してきました。

マーケットというのがうたい文句なのだけど、小さなお店の集合体。
どこもこだわりを持ったお店が集まっていてアーティスティックな感性があふれているので、
ここから何かが融合して生まれてくるかも、なーんて可能性を感じてしまう。

お店がそんな雰囲気であればあったでここへ集う人たちもこれまたとても自由な雰囲気。
平日の夕方近くだったんだけどのーんびりおしゃべりしてる、自分の時間を作れる人たち。

色んなイベントも開催できそう。
奥のほうにもお店があって、一つずつみてたら結構時間かかりますよ。

私のお目当てはパン・オ・スリール。

何にも予定せずに来てしまったわりにはお目当てのもの(人?)に出会えた!w
実は友達が働いてるの!
その友達はオシャレな雑誌の取材対応中。

窓辺に飾られたパンのミニチュア。
こんな可愛いパンもいいな。

オーナーさんは男性。
以前から作られて表参道でワゴン販売されていたそうですが、ここに初めて店舗としてオープンしたのだとか。
ちょうど手で丸めた、コロンとしたサイズ。

ずいぶん売れてしまって少なくなっていたけど、くるみとクリームチーズが入ったパンと上質クリームが入ったクリームパンを買いました。
素朴な中にも素材感がしっかり。あんなに朴訥としてるのになぜか頭の片隅に味の印象がずーっと残る・・・、
こんなパンは初めてかも。

友達が書いたポップが目印。
一度食べてみる価値がありますよ。

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そうそう、まさに私ネイルの後でここへ立ち寄ったんですよ。
すごい、、、同じ範囲で動いていますね(^^)
むむむっ、同じご担当者とはっ。なーんだか不思議!
んで、やっております。後でそちらへ伺いますー♪
家の近くのフレンチベーカーリー
(歩いて5分ほど、車で1分かかりません)
なんと日本人のフレンチベーカーリーなんです。
でも、日本のパンと違って、本当のフランスのパンです。
だから、キーウィでいつも忙しいパン屋さんです。
今朝も沢山買って、帰って来ました。
特にフレンチバゲットは、売れ切れになってしまうことが多く
うまく時間が合うと、焼きたての暖かいバゲットが手に入ります。
焼き立て、作り手の顔が見えるものって幸せ感じますね♪
おー、日本人の方がそちらでも活躍されているんですね。
小麦粉が違いそうですね。そちらはどんな感じのパンに仕上がるのだろう~。美味しそう~~♪
毎週行くのですが、今週末は写真を載せますね。





