「麻布十番 豆源本店の豆菓子」
2008年 04月 22日

豆源の豆菓子。緑のパッケージに大きな鳩のマーク。HPを見るとその鳩がぴょこぴょこ動いている姿が可愛らしいです。
何種類か頂き物してカラフルで種類いっぱいあるのねーと思っていたら、100以上もの種類があるそう!
これも140年以上の歴史がなせる業なのでしょうかー。

昔の東京で食べられていたものが今も同じように手に入れることが出来るってことは、考えてみれば不思議な気持ちになります。
その間に伝統を守る、新しいものを取り入れるといった変遷を経ているのでしょうね。
そもそも麻布十番という場所が新旧混在する場所。江戸時代から同じ場所で街の移り変わりを見てきたってすごい。

色々調べていると、社長が若い!
「生まれ変わるとしたら?」という問いに、「オーランド・ブルーム」と回答する社長。
お豆屋さんの社長さんの回答としてはギャップがあって楽しいですね。

ど~して、こうも美しいお菓子に見えちゃうのかしラ♪
何度か行ったことありますが、HPを見たのは初めて!
鳩ぽっぽがかわいいですね(‐^▽^‐)
社長の回答もぐぅ~!
3月に麻布あたりをうろうろしてました。
坂道があり、庶民的なホットするところあり、
高層ビルあり←ビックリでした。
お豆菓子って美味しいですね。母が好きなので、
買ってあげたい。
豆にも新風がくるのでしょうか。。。
そうなんですか~、麻布十番は楽しいですよね。
あの辺りだけでも江戸時代からのお店がかなりあるんですよ。なのに↓の記事のように新しいお店も出来る、不思議な町です。
買いに行くといろーんな味があって迷っちゃいます。。
100年なんてざら?そんな街ですよね、麻布十番。
先日行った時は結構歩いている人が少なくてさみしー・・って思ったのですが、あの街はもしかしたら深夜のが盛り上がってるんでしょうかねー。





